英語 比較級で、erかmoreかの【法則&例外】

英語の勉強
比較級のルール1:
形容詞・複視の後ろのerをつける。
比べる相手の前にthan~をつけると、「~よりも」という意味になる
「はるかに」「よりいっそう」と強調したいときは「Much,far,even still」をerの前につける

比較級のルール2
形容詞・副詞の前にmoreをつける
その際、形容詞は変化しない

どのように使い分けるのか?
3音節以上の単語の時に、moreを使う、そうでなければer。
例えば
tall (1音節)
in-ter-est-ing (interesting 3音節)

例外パターン1
ing,ed ,ful ,ous ,ish,less で終わる単語は、2音節以下でもmoreを使う
例tired、careful、famous など

例外パターン2
aで始まる単語は、moreを使う
例 afraid

例外パターン3
不規則変化の単語
good(well)→better
bad(ill)→worse

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